人気推理作家・麻見和史さんがSnow Manのファンに?原作ドラマに出演した深澤辰哉がきっかけを作る

女優の波留が主演を務める人気ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』シリーズの原作などで知られる人気推理作家・麻見和史(あさみ かずし)氏がSnow Manにハマりつつあるようだ。

公式Twitterより抜粋

  

ここで麻見先生の経歴を、簡単にご紹介させていただきます。

千葉県生まれ。立教大学文学部日本文学科卒業。2006年、『ヴェサリウスの柩』で東京創元社主催の第16回鮎川哲也賞を受賞、小説家デビューを果たす。『警視庁捜査一課十一係』シリーズ は累計40万部を突破している。日本文藝家協会会員、本格ミステリ作家クラブ会員。

『警視庁殺人分析班』シリーズが2015年からWOWOW「連続ドラマW」にて『殺人分析班』シリーズとしてテレビドラマ化、2016年に『特捜7 銃弾』がテレビドラマ化された。また2018年には『警視庁文書捜査官』が『未解決の女 警視庁文書捜査官』として地上波連続ドラマ化。

引用:Wikipedia

  

Snow Manとの接点は?

きっかけは、麻見氏の小説を原作とするドラマ「殺人分析班」シリーズのスピンオフ『悪の波動 殺人分析班スピンオフ』

2019年10月6日~11月3日、WOWOWプライムで放送された本作品に、深澤辰哉が刑事役として出演したことに端を発する。

『悪の波動』以来、深澤のことを気にかけ、様々な番組を視聴しているうちにSnow Manが気に入ってしまったようだ。

  

ちなみに作家さんでは、『告白』『Nのために』などで有名な湊かなえ先生もSnow Manのファンです!

  

  

ツイートを引用させていただきました皆様、Thank You!