KinKi Kids・堂本剛(ENDRECHERI)の『GO TO FUNK』が海外音楽メディアで「2021年のベストファンクアルバム20選」に!『ウォーキング・デッド』制作総指揮・グレン・マザラ氏も「Now playing.」

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

KinKi Kidsの堂本剛さんのソロプロジェクト「ENDRECHERI」の4th album『GO TO FUNK』が、米国のファンクミュージック系メディアにて、<2021年のベストファンクアルバム20選>に選ばれました。

Funkatopiaの記事にENDRECHERI

GakushiさんはENDRECHERI、DA PUMP、三浦大知、加藤ミリヤ、AI(※敬称略)その他の多くのアーティストをサポートしている凄腕のキーボードプレイヤー。

Funkatopiaは、ファンク界の重鎮であるブーツィー・コリンズジャミロクワイなどもインタビューに応じており、現地の音楽ファンも一目置いているメディアです。

日本でも放送された米国のTVドラマ『ウォーキング・デッド』の脚本や製作総指揮を担当したグレン・マザラGlen Mazzara)さんも、 Funkatopiaのサイトを通じてENDRECHERIの存在を知り、さっそく作品を聴かれた模様。

  

  

● グレン・マザラ氏、公式Twitterより

  

ツイートを引用させていただきました皆様、Thank You!