Sexy Zone・松島聡にドラマの現場?『東海ウォーカー』のインタビューに投下された爆弾発言にファンざわざわ

(2021年5月29日更新/追記あり)

Sexy Zoneの松島聡に「ドラマの仕事決定」のフラグが立ち、ファンの間で話題になっている。

情報の発信源は、株式会社KADOKAWAが発⾏するエリア情報誌『東海ウォーカー』の2021年6月号(5月20日発売)。

表紙と12Pのスペシャルグラビアを飾った松島聡が、インタビューの中で「雑誌の撮影でも、ドラマの現場でも最近はSexy Zoneの自分を忘れていろいろな表現に挑戦して引き出しを増やしたいと思ってたので。」と発言していることから、ほぼ確実な情報だとみられている。

松島聡が過去に行った演技の仕事は、

世にも奇妙な物語 ’17秋の特別編 短篇作品「交換」(2017年10月14日、フジテレビ) – 寛太 役

吾輩の部屋である 第8話(2017年11月7日、日本テレビ) – 運転教本 役(声の出演)

ゼロ 一獲千金ゲーム『ゼロ エピソードZERO 城山小太郎編』(2018年8月12日配信開始、Hulu) – ケイスケ 役

松島聡の言うドラマの仕事が解禁されれば、4年ぶりに役者としての姿が見られるだけに、ファンは大きな期待を寄せている。

雑誌情報

『東海ウォーカー』2021年6月号
表紙:松島 聡(Sexy Zone)
定価:693円(本体630円+税)
発売日/配信日:2021年5月20日(木)
発行:株式会社KADOKAWA

  

  

【追記】ドラマ「コタローは1人暮らし」への出演が決定

  

ツイートを引用させていただきました皆様、Thank You!