カウアン・オカモトDV被害者の元にガーシーの弁護士からメール 「これ以上騒ぐな」との圧力?

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カウアン・オカモト氏からDVを受けていた女性の元に、元暴露系YouTuber・ガーシー氏の弁護士からメールが届いていたようです。

今後、貴女がカウアン・オカモト氏に関する投稿を削除せず、また更なる名誉棄損 その他の違法行為が行われた場合 その証拠を保全し、直ちに刑事告訴その他の法的措置を講じる予定です。

上記のツイートを見た何名かが指摘されていますが、メールの中に「虚偽」という文言が含まれていないことから、@KikyoShikina22さんはカウアン氏の元交際相手であり、DVの被害者であったことが証明されているのではないでしょうか。

また、カウアン・オカモト氏は自身のDV疑惑について否定や釈明をすることなく、活動休止を発表。

これは@KikyoShikina22さんの元に、髙橋裕樹弁護士からメールが届いた同日の発表でもあります。

「DV告発→被害者の元に警告メール→カウアン氏の活動休止」の流れにTwitterユーザーからは、

・これは抵触しないようにしていると思いますが実質脅しに近いですね。

・カウアン氏に被害を告白する自由があるのと同じように、この女性にも被害を告白する自由があるのにね。俺様はいいけどお前は駄目だ、なんて道理が通らなくない?

・力と金がある側がこういう圧力をかけてきたことへの問題提起ではなかったんですかね? ジャニー氏に求めたように、自らの過去もすべて認めて贖罪する、彼女の発信が嘘なら真向否定する、真実なら謝罪会見をする。 それがカウアンが始めた戦いではなかったの??

などの声があがっています。

尚、@KikyoShikina22さんはアカウントは削除せず、自らも弁護士を立てて(※クラウドファンディングで資金を募る予定)対応していく方針のようです。